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Martin Margiela 1989 by Jean-Claude Coutausse
SOLD OUT

Martin Margiela 1989 by Jean-Claude Coutausse

3,500円(税込)
Jean-Claude Coutausseの写真によるMartin Margielaの1989年のショーの様子の一部をまとめたZINE「Martin Margiela 1989 by Jean-Claude Coutausse」です。編集はRizzoliのMartin Margielaの本の編集をしたAlix Browne。Dashwood Booksでのサイン会の為に100部のみ作成されたZINEです。
ソフィ・カル作品集 : SOPHIE CALLE : AINSI DE SUITE
SOLD OUT

ソフィ・カル作品集 : SOPHIE CALLE : AINSI DE SUITE

9,000円(税込)
フランスのアーティスト Sophie Calle(ソフィ・カル)の作品集「AINSI DE SUITE」です。アーティストブックとカタログ・レゾネの間ともいえるこの本では、1979年から2003年までの「M'as-tu vue」に収録されていなかったシリーズや、2003年から今日までの作品や進行中のプロジェクトなどを収録しています。
マーク・コーエン写真集 : MARK COHEN : MEXICO

マーク・コーエン写真集 : MARK COHEN : MEXICO

6,300円(税込)
アメリカの写真家 Mark Cohen(マーク・コーエン)の写真集「MEXICO」です。1981年から2003年の間に、Cohenは何度もメキシコを訪れます。Cohenは、「シュルレアリスム」と呼ばれたこの国を愛し、メキシコ、メリダ、オアハカの街で、人類学的または社会的な意図せずただカメラと共に彷徨います。彼は、被写体に非常に接近し、時には目がくらむようなフラッシュを使った撮ります。彼の白と黒の写真は、ほとんど目を向けることなく、腕で撮影され、ジェスチャー、姿勢、身体の断片を収集します。 これらのイメージから、日常生活の興奮したエネルギーと違和感が浮かび上がってきます。
ジャン=リュック・クラマット写真集 : JEAN-LUC CRAMATTE : CULS DE FERME

ジャン=リュック・クラマット写真集 : JEAN-LUC CRAMATTE : CULS DE FERME

7,344円(税込)
スイスの写真家 Jean-Luc Cramatte(ジャン=リュック・クラマット)の写真集「Culs de ferme」です。
本書『Culs de ferme』にて、Jean-Luc Cramatte(ジャン=リュック・クラマット)は、しばしばきれいで秩序だっていると誇張されているグローバライズされた風景の中に、さまざまな形の集合体を描写しようとしています。 彼の意欲的で反逆的なプロジェクトはギリシャ神話のプロメテウスのようです。 クラマットは社会的な断層を熟知していて、物議を醸すフォトグラファーとして認知されているかもしれません。例えばスイスの郵便局を使った作品シリーズ『Poste mon Amour』(2001-2008)なんかが良い例の一つです。

彼自身の写真とファウンドフォトの両方を含む写真の蒐集家であるクラマットは、20年前からそれらの写真コレクションを編集してきました。彼は思考し、連続的に作業し、集まった記憶のギャップが広がるのを止めるあらゆる種類の証拠を確保するのが好きです。 常に独特な概念に基づいた目に見える世界の彼の検査は、目立たない見落とされがちなものに目を向けます。 彼の写真コレクションは今日における"普通の"世界にユーモラスで批判的な光を放つことによって、日常生活の伝統的な民族誌を作り出しています。 彼は時にカタログのコンセプトを限界にまで徹底的に選び抜きます。たとえ見苦しさや殺風景さ、単調さを避けることなく、厳密なドキュメンタリーアプローチを堅持していたとしても、現実を再考します。 彼の作品は、日常的な詩で終わります。
ヴィクター・コボ写真集 : VICTOR COBO : EXIT PLEASURE
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ヴィクター・コボ写真集 : VICTOR COBO : EXIT PLEASURE

6,500円(税込)
アメリカの写真家 Victor Cobo(ヴィクター・コボ)の写真集「EXIT PLEASURE」です。
テキストはラリー・フィンク。シュルレアリスムやフィルムノワール、ドイツ表現からインスピレーションを得て独学の作品を描く写真家であり、性別、生、死、罰や救済といった原始的なミステリーなど、遊び心のあるメロドラマを探求します。
フィリップ・シャンセル写真集 : PHILIPPE CHANCEL : DRIVE THRU FLINT

フィリップ・シャンセル写真集 : PHILIPPE CHANCEL : DRIVE THRU FLINT

4,900円(税込)
フランスの写真家 Philippe Chancel(「フィリップ・シャンセル)の写真集「Drive Thru Flint」です。Flintは、かつてアメリカの幸福の目的の主な雇用主であり創造主であったゼネラル・モーターズの発祥の土地でしたが、GMの工場閉鎖に伴い、市の経済は破綻し、治安悪化や人口減少・社会基盤の崩壊など、様々の社会問題を抱えています。Philippe Chancelは、非常に不安定な状況のなかで、この現実をサンプリングします。彼の写真に刻まれたすべての痕跡が重要であり、その土地に踏み込むことによって、彼はその土地を再利用するという提案で消失を描き、彼の写真は人間性を目覚めさせます。
パトリス・カルメット写真集 : PATRICE CALMETTES : INSULARITE

パトリス・カルメット写真集 : PATRICE CALMETTES : INSULARITE

3,000円(税込)
フランスの写真家 Patrice Calmettes(パトリス・カルメット)の写真集「INSULARITE」です。肖像画、風景、建築など西洋文明の根源である主題を、古代の地中海のフェニキア時代以来の静けさや過ぎた時間を地中海の島であるイビサで撮影しました。
緻密で孤独なモノクロームは様式化され、常に自然な光(明るい黒)とエレガントなイメージのを構成しています。
ロジャー・クレマース写真集 : ROGER CREMERS : WORLD WAR TWO TODAY

ロジャー・クレマース写真集 : ROGER CREMERS : WORLD WAR TWO TODAY

4,100円(税込)
オランダの写真家 Roger Cremers(ロジャー・クレマース)の写真集「WORLD WAR TWO TODAY」です。
私たちの背後により強く横たわる遠い昔の第二次世界大戦の爪痕。オランダのドキュメンタリー写真家ロジャー・クレマースは日常生活の中でそれらの遺産がどのような役割を持っているかについて探求します。この本のために8年間ヨーロッパを旅し、記憶の文化を調査しました。そして、考古学的な発掘、イベントや記念碑の場所をドキュメントしました。
ジュリアン・コクンティン写真集 : JULIEN COQUENTIN : SAISONS NOIRES

ジュリアン・コクンティン写真集 : JULIEN COQUENTIN : SAISONS NOIRES

4,000円(税込)
フランスの写真家 Julien Coquentin(ジュリアン・コクエンティン)の写真集「SAISONS NOIRES」です。
私の子供の頃は、いくつかの丘、いくつかの牧草地、森林、村、遊び場などが全てでした。国の多くの子供たち、私たちは風景の子供といえるかもしれません。広大な領土の中心部にある一握りの友人達。自分の領土をマークするために草や風に小便する若い犬。私たちの秘密基地、野原、教会、森の静寂、野生のレース、牛や牛の鳴き声の闇。 この子はその後この場所に戻り私との関係を書きました。それは、地球の線に記されている永遠のようなものかもしれません。
【古本】フィリップ・カサカ写真集 : FILIPE CASACA : BLUE MUD SAWMP【サイン入】

【古本】フィリップ・カサカ写真集 : FILIPE CASACA : BLUE MUD SAWMP【サイン入】

3,000円(税込)
ポルトガルの写真家Filipe Casaca(フィリップ・カサカ)の中国、大連で撮ったシリーズ「Blue Mud Swamp」です。
黄海と出会うあたりの海岸線は魅力的でポストカードのように人々を誘う。 しかし現実はまるで不協和音である。美しい自然、ビーチ、都市や娯楽施設に囲まれているが、そこには不自然さがつきまとう。
そして私たちに素晴らしかったであろうごく近い過去を想像させる。カラフルで完璧で新しかったすべては、時と共に死に絶えるのだ。

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