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【古本】エレン・フライス編集写真集 : ELYSIAN FIELDS (CD付)
SOLD OUT

【古本】エレン・フライス編集写真集 : ELYSIAN FIELDS (CD付)

5,000円(税込)
フランスのアート&ファッション雑誌Purpleの編集長エレン・フライスとオリヴィエ・ザームがキュレーションしたポンピドゥーセンターで開催された展覧会の図録です。高橋恭司をはじめ、Mark Borthwick、ホンマタカシ、佐内正史、RIchard Prince等掲載しております。また付属のCDにはSonic Youth、パラダイス・ガラージ、ジム・オルーク等が収録されております。
SPEW #2 : Special edition
SOLD OUT

SPEW #2 : Special edition

6,500円(税込)
自費出版写真集「Spew」の第2号です。冊子にはタイトルと出版元以外の情報はなく、誰が撮っているのかもわからず、意図があるのか無いのかわからないモノクロイメージが延々と続く。
HONEY-SUCKLE COMPANY : SPIRITUS

HONEY-SUCKLE COMPANY : SPIRITUS

4,500円(税込)
5人から12人のメンバーからなるベルリンのアーティストグループ Honey-Suckle Companyの主に1995年から2007年までの活動をまとめた作品集「spiritus」です。
BOOK OF BONE VOL.1

BOOK OF BONE VOL.1

4,400円(税込)
Dominik Ridlerによる自費出版プロジェクト「Book of Bone vol.1」です。写真家 Theo Cottleと Michael Mayrenそれぞれの故郷ブリストル、マンチェスターからドキュメンタリーと架空のシーン、スロバキアの画家 Andrej Dubravskyは視覚的な実験や思春期の生活に関する研究を提示します。Dominik Ridlerは遭遇したキャラクタに焦点を当て、写真、コラージュや書き込みに基づく物語を想像します。
SPUTNIK PHOTOS  NO. 4

SPUTNIK PHOTOS NO. 4

2,000円(税込)
写真家集団 Sputnik Photosによる写真集「Sputnik Photos no.3」です。
SPUTNIK PHOTOS  NO. 3

SPUTNIK PHOTOS NO. 3

2,000円(税込)
写真家集団 Sputnik Photosによる写真集「Sputnik Photos no.3」です。
SPUTNIK PHOTOS : STAND BY

SPUTNIK PHOTOS : STAND BY

3,500円(税込)
写真家集団 Sputonik Photosによる写真集「Stand by」は、様々な国籍の7人の写真家がヨーロッパ最後の独裁国家と言われるベラルーシに行ったプロジェクトをまとめた作品集です。
ROUGH CUT : AKADEMIA FOTOGRAFII 2010/2011
SOLD OUT

ROUGH CUT : AKADEMIA FOTOGRAFII 2010/2011

2,000円(税込)
ポーランドの写真家 Rafal Milach(ラファウ・ミラハ)の下で制作された若い7人の写真家のプロジェクトをまとめた写真集「rough cut」です。ページの上部はアンカットになっており、切ってから見るデザインになっています。デザインはSputnik Photosのブックデザインを数多く手がけるAnia Nalecka/ TBDです。
NEW MATERIAL Exhibition Catalog, limited edition
SOLD OUT

NEW MATERIAL Exhibition Catalog, limited edition

2,160円(税込)
Kenta Cobayashi(小林健太),Motoyuki Daifu(題府基之),Fumiko Imano, Yoshi Kametani, Momo Okabe(岡部桃), Hiroshi Takizawa(滝沢広), Naohiro Utagawa(宇田川直宏) Daisuke Yokota(横田大輔)の日本の作家8人を特集した「New Material」展に際して刊行された限定カタログ。
SPEW : Trade edition

SPEW : Trade edition

5,000円(税込)
自費出版写真集「Spew」です。冊子にはタイトルと出版元以外の情報はなく、誰が撮っているのかもわからず、意図があるのか無いのかわからないモノクロイメージが延々と続く。ただ単純に続くイメージを楽しめば良いのか、込められてるかもしれない意図を読み取ろうとすれば良いのか。自身が撮っていない写真を新たに編集し、自らの作品として発表するファウンドフォトという手法があるけど、写真家を隠し、撮った写真の出自すらもわからなくするのは、単純に写真を楽しめば良いんだろうか。それにしてもこのページ数。嫌がらせのように続く写真に目眩がする。誰が撮ってるか俺は知ってるけど。

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