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【古本】山内悠写真集:夜明け: YU YAMAUCHI: YOAKE

【古本】山内悠写真集:夜明け: YU YAMAUCHI: YOAKE

2,778円(税込 3,000円)
日本の写真家 山内悠(Yu Yamauchi)の写真集「夜明け」です。
【古本】横尾忠則自選ポスター集: TADANORI YOKOO【サイン入】
SOLD OUT

【古本】横尾忠則自選ポスター集: TADANORI YOKOO【サイン入】

8,333円(税込 9,000円)
横尾忠則(Tadanori Yokoo)の自選ポスター集です。
【古本】米田知子写真集: 終わりは始まり: TOMOKO YONEDA: AN END IS A BEGINNING

【古本】米田知子写真集: 終わりは始まり: TOMOKO YONEDA: AN END IS A BEGINNING

4,630円(税込 5,000円)
日本の写真家 米田知子(Tomoko Yoneda)の原美術館で開催された展覧会「終わりは始まり. Tomoko Yoneda An End is a Beginning」にあわせて刊行された写真集。
【サイン入】吉本真大写真集 : 夜を彷徨 : MASA YOSHIMOTO
SOLD OUT

【サイン入】吉本真大写真集 : 夜を彷徨 : MASA YOSHIMOTO

2,500円(税込 2,700円)
大阪を拠点に活動する写真家/スケーター 吉本真大(Masahiro Yoshimoto)の写真集「夜を彷徨」です。
大阪の街の夜。猥雑で、人懐こくて、少し怖くて、何かが起きそうな夜の風景や人々の中に、若い写真家の孤独や期待が写し出されているようだ。
【サイン入】横田大輔写真集 : DAISUKE YOKOTA :CAL X2
SOLD OUT

【サイン入】横田大輔写真集 : DAISUKE YOKOTA :CAL X2

3,704円(税込 4,000円)
日本の写真家 横田大輔(Daisuke Yokota)のZINE 「CALX2」です。
【サイン入】横田大輔写真集 : DAISUKE YOKOTA: OUTSKIRTS

【サイン入】横田大輔写真集 : DAISUKE YOKOTA: OUTSKIRTS

6,000円(税込 6,480円)
日本の写真家 横田大輔(Daisuke Yokota)の写真集「Outskirts」です。
【古本】XIAOPENG YUAN: OUR FRIENDS 【未開封】
SOLD OUT

【古本】XIAOPENG YUAN: OUR FRIENDS 【未開封】

7,407円(税込 8,000円)
中国の写真家 Xiaopeng Yuanの写真集「Our Friends」です。2017年の2月25日から27日までの3日間に北京で撮られた写真集。2017年2月24日に北京であった悲しい出来事は、彼らだけではなく、世界中の多くの人に深い悲しみを与えたと思う。
【サイン入】横田大輔写真集 : DAISUKE YOKOTA :TOWARDS TO THE NORTH
SOLD OUT

【サイン入】横田大輔写真集 : DAISUKE YOKOTA :TOWARDS TO THE NORTH

6,019円(税込 6,500円)
日本の写真家 横田大輔(Daisuke Yokota)の自費出版作品集 「TOWARDS THE NORTH」です。
【サイン入】横田大輔写真集 : DAISUKE YOKOTA :CAL X
SOLD OUT

【サイン入】横田大輔写真集 : DAISUKE YOKOTA :CAL X

3,241円(税込 3,500円)
日本の写真家 横田大輔(Daisuke Yokota)のZINE 「CAL X」です。
【サイン入】山谷佑介写真集 : YUSUKE YAMATANI : INTO THE LIGHT

【サイン入】山谷佑介写真集 : YUSUKE YAMATANI : INTO THE LIGHT

5,000円(税込 5,400円)
日本の写真家 山谷佑介(Yusuke Yamatani)の写真集「Into the Light」です。<br>
「Into the Light」は山谷佑介自身が家庭を持ち、他人の「家」に興味を持ったことをきっかけに東京郊外の住宅街を深夜に赤外線カメラで撮影したシリーズです。<br>
無機質であるにもかかわらず、住人とともに変化を続け、人間の営みとは切り離すことができない「家」は、不可視光線に反応する赤外線カメラを使っても、もちろん覗くことはできない。覗き込むことのできない諦めや苛立ちと、それでもなお人間の営みを覗いてみたいという欲求は、「見ること」と「見られること」を強く意識させた。他者から見られるということに恐れを抱く反面、日々多くの情報を目にしている私たちは、より多くのものを見たい・知りたいという要求が増しているという矛盾を抱えている。<br>
深夜の住宅街に漂う、自己と他者との圧倒的な隔たりの中で、他者の領域に足を踏み入れ撮影することに対して山谷は、「自分と世界との隔たりを感じさせながらも、妙な居心地の良さを感じさせた」と語る。

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