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【サイン入】イーモン・ドイル写真集: EAMONN DOYLE: K

【サイン入】イーモン・ドイル写真集: EAMONN DOYLE: K

14,352円(税込 15,500円)
アイルランドの写真家 Eamonn Doyle(イーモン・ドイル)の写真集「K」です。
アイルランド三部作「i」, 「On」, 「End」を完結した後、イーモンは舞台をダブリンから大西洋西海岸の端、時代を感じさせない人間の存在を失くしたような平行な世界のように見える風景へと移動します。
「K」の強烈なカラーイメージを通して、この風景を横切って移動するにつれて形を変える形状を追求します。完全に布で覆われたこの図形はスペクトル的で、重力、風、水、そして光によって押し引きされるにつれて色と物質性が変化します。
ある場所ではそれは気体のように見えますが、ある場所ではそれは溶融しています、そして時々、地球上にいること、重力は明白になります。これらのカラーイメージに付随して、Kはある種の地震の証拠を説明すると思われる多数の濃い白黒写真を含みます。
【サイン入】マックス・ピンカース写真集 : MAX PINCKERS: RED INK

【サイン入】マックス・ピンカース写真集 : MAX PINCKERS: RED INK

3,611円(税込 3,900円)
ベルギーの写真家 Max Pinckers(マックス・ピンカーズ)の写真集「RED INK」です。
「Red Ink」は、The New Yorkerの記事「Evan Osnosによる北朝鮮との核戦争のリスク」に基づき、ピューリッツァーセンターの支援を受けて委任されたプロジェクトです。
小見山峻写真集: SHUN KOMIYAMA: HEMOGLOBIN
SOLD OUT

小見山峻写真集: SHUN KOMIYAMA: HEMOGLOBIN

4,500円(税込 4,860円)
日本の写真家 小見山峻(Shun Komiyama)の写真集「hemoglobin」です。
自身のルーツを徹底的に掘り下げ、幼い頃から惹かれ続けてきた重機、そして、刀匠であった曽祖父以前の血族が人生を捧げてきた日本刀にフォーカスを当て、「鉄」をテーマに制作しています。
カラーで撮られた重厚でゴチャゴチャしたマシン感溢れるの重機と、モノクロのシンプルで美しい日本刀の対比も面白い。
桑島生写真集: IKURU KUWAJIMA: I, Oblomov
SOLD OUT

桑島生写真集: IKURU KUWAJIMA: I, Oblomov

5,556円(税込 6,000円)
ロシアを拠点に活躍する日本の写真家 桑島生(Ikuru Kuwajima)の写真集「I, Oblomov」です。
「I, Oblomov(オブローモフ)」は19世紀の半ばロシアの作家イワン・ゴンチャロフによって書かれたロシア文学を代表する小説です。この小説は150年以上にわたり、ロシア人の心理を解読する鍵となりました。
本書では、ロシア、ウクライナ、カザフスタン、キルギスタンでの旅行の過程で撮影された一連のポートレートや室内の写真を通して、このロシア人の心理を自分自身で解釈しています。
イメージが示すように、写真家はしばしば、うつ病、怠惰、悪天候または二日酔いによって長時間にわたり横になっていることがよくありました。旧ソ連で9年間も住んでいると、オブロモフ主義は日本人の写真家の身に起こることもあります。 写真へのすべての注釈は小説「オブロモフ」から引用されています。
リリア・ルガンスカイア写真集: LILIA LUGANSKAIA: INVESTIGATION OF LOVE

リリア・ルガンスカイア写真集: LILIA LUGANSKAIA: INVESTIGATION OF LOVE

6,852円(税込 7,400円)
アムステルダムに拠点を置くビジュアルアーティスト/写真家 Lilia Luganskaia(リリア・ルガンスカイア)の作品集「Investigation of Love」です。
Lilia Luganskaiaの実践は、写真と多分野にまたがるインスタレーションの間にあります。
「Investigation of Love」では、彼女は写真が愛のような抽象的概念の証拠として機能できるかどうかを探究します。 オランダの居住許可証の申請手続きに触発されたこの本は、オブジェクトとイメージの集合における関係の視覚的なタイムラインです。
写真は、夫婦が一緒に訪れた場所や行ったことを表しています。その人との情熱ははっきりしていますが、愛を証明するには十分でしょうか?
【サイン入】辰巳直也写真集: 浅草モノカラー: NAOYA TATSUMI: ASAKUSA MONO-COLOR

【サイン入】辰巳直也写真集: 浅草モノカラー: NAOYA TATSUMI: ASAKUSA MONO-COLOR

2,963円(税込 3,200円)
日本の写真家 辰巳直也(Naoya Tatsumi)の写真集「浅草モノカラー」です。
この写真集は2012年から2016年の間、東京都台東区の浅草寺仲見世通りを行き交う人々。
浅草寺周辺(台東区の東側)の風景。
2018年、隅田川沿い花川戸の桜祭りの光景。
それぞれが撮影順に並んでいます。
「住んでる部屋からそれ程遠くなく、日本を感じる場所を撮影したい」
という思いがきっかけでした。
浅草という下町で、今の日本を感じた一冊になったと思います。(本書後書きより)
【2nd edition】山谷佑介写真集 : YUSUKE YAMATANI : RAMA LAMA DING DONG【サイン入】

【2nd edition】山谷佑介写真集 : YUSUKE YAMATANI : RAMA LAMA DING DONG【サイン入】

5,000円(税込 5,400円)
日本の写真家 Yusuke Yamatani(山谷佑介)の写真集「RAMA LAMA DING DONG」です。2014年夏、山谷夫婦が着替えとテントをバックパックに詰めて、日本を縦断する新婚旅行に行った記録。道路、森、川、キャンプ場、軽トラックの荷台、高速バス、電車、見知らぬ乗客、50年代に流行った軽快なロックンロール「RAMA LAMA DING DONG」をタイトルに淡々と続く旅の写真。センチメンタルでもなく、気取ることもなく、気恥ずかしさもなく、ゆっくりと見守ってる気持ちになるような。テカテカの光沢のページとティファニーの紙袋をイメージした淡いグリーンの表紙が素敵な写真集です。表紙イラストは妻の江美さんが描いていて、印刷、製本以外の作業は全て二人で作ったらしい。
リカルド・オスターランド写真集: RIKARD OSTERLUND: LOOK, I'M WEARING ALL THE COLOURS

リカルド・オスターランド写真集: RIKARD OSTERLUND: LOOK, I'M WEARING ALL THE COLOURS

4,259円(税込 4,600円)
イギリスの写真家 Rikard Osterlund(リカルド・オスターランド)の写真集「Look, I'm wearing all the colours」です。
「Look, I'm wearing all the colours」は、他人にはわからない病気と共に生きる親しい人との関係性の視覚的探求です。 この本は、物語を伝えるために鋭く医学に関連し、喜びと親密さの瞬間を捉えた幅広い種類のイメージを使用しています。
KID FRESINO VISUAL BOOK “AI GING”
SOLD OUT

KID FRESINO VISUAL BOOK “AI GING”

1,667円(税込 1,800円)
KID FRESINOのアルバム「ài qíng」(アイチン)の世界観を表現したビジュアルブック。1日限り開催されたポップアップストアで販売された限定作品集です。収録された写真は縁のあるアーティストが参加しており、ブックデザインは鈴木聖が担当。

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