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ラッセ・ディアマン写真集: LASSE DEARMAN: ACROSS THE FLOWER FIELD

ラッセ・ディアマン写真集: LASSE DEARMAN: ACROSS THE FLOWER FIELD

1,944円(税込 2,100円)
デンマークの写真家 Lasse Dearman(ラッセ・ディアマン)の写真集「ACROSS THE FLOWER FIELD」です。2018年から2019年にポートレート写真を中心に掲載されています。
マツモトダイスケZINE: DAISUKE MATSUMOTO: REBEL 33

マツモトダイスケZINE: DAISUKE MATSUMOTO: REBEL 33

1,500円(税込 1,620円)
日本の写真家 マツモトダイスケ(Daisuke Matsumoto)のzine「REBEL 33」です。
東京、某所、火災により閉店したライブハウス。ベロベロに酔っ払いながら撮った記録と記憶と憧れが溶け合った朧げな夢の残骸のようなイメージが綴じ込められている。
ユージニア・マクシモヴァ写真集: EUGENIA MAXIMOVA: KITCHEN STORIES FROM THE BALKANS

ユージニア・マクシモヴァ写真集: EUGENIA MAXIMOVA: KITCHEN STORIES FROM THE BALKANS

5,800円(税込 6,264円)
ウィーン在住の写真家、ユージニア・マクシモヴァ(Eugenia Maximova)の写真集。

本作は2010年から2012年にかけてバルカン半島の9カ国で撮影された写真を収録。
キッチンの写真が並ぶ第一部と、バルカン諸国の食卓に馴染みの深い料理のレシピにテーブルクロスの写真を組み合わせた第二部から構成される。多種多様なキッチンの有様が穏やかに写し出された美しい作品集。

「キッチンとは多目的な部屋であり、その空間は居住者のアイデンティティと自己認識をありのままに反映する。そしてそれはバルカン半島の住宅の精神を体現し、社会全体をも映し出している。
バルカン半島の人々はインテリアなどの装飾よりも、どちらかといえばむしろそのなけなしのお金をカフェで使う。この結果もたらされる機能的で飾り気のないキッチンのスタイルは、この地域の失われたアイデンティティや、オスマン帝国支配下の500年と鉄のカーテン*に覆い隠された半世紀から生じる必然的な遺産の、実体的な感覚を我々に伝えている。」(作家ステイトメントより)

*鉄のカーテンとは冷戦期のヨーロッパにおける東西陣営の緊張状態を表すために用いられた比喩を指す。
ゾラ・ジッヒャー写真集: ZORA SICHER: PROGRESO 110

ゾラ・ジッヒャー写真集: ZORA SICHER: PROGRESO 110

7,407円(税込 8,000円)
NYの写真家 Zora Sicher(ゾラ・ジッヒャー)の自費出版写真集「Progreso 110」です。
【古本】ローラ・エル=タンタウィ写真集 : LAURA EL-TANTAWY : THE PEOPLE【Collector Edition】

【古本】ローラ・エル=タンタウィ写真集 : LAURA EL-TANTAWY : THE PEOPLE【Collector Edition】

27,778円(税込 30,000円)
エジプトをルーツに持ち、ロンドンを拠点に活動する写真家 Laura El-Tantawy(ローラ・エル=タンタウィ)の写真集「The People」です。2011年1月25日、ほぼ30年間に渡り国を支配していたモハメド・ムバラクに退陣を要求し、何百、何千ものエジプトの人々は全国の街頭に立ちました。これはほんの始まりであり、4年以上に渡り、人々がアラブ世界最大の国で残忍な政治体制の現状を維持したかった中で人々が社会的、経済的変化のために戦った方法を追いました。2015年に発行された前作「In the Shadow of the Pyramids」では、一人称で国の激動の政治闘争中に著者の経験を介して記憶とアイデンティティを模索しましたが、The Peopleでは個人的な物語から距離を置いて撮られています。
「The People」は新聞形式で語り、公開された、El·Tantawyの2作目の出版物は現代のエジプトの物語の中で最も歴史的なひとつの関連する章の記憶の消失を祝い、保存することを目指しています。
【サイン入】イーモン・ドイル写真集: EAMONN DOYLE: K

【サイン入】イーモン・ドイル写真集: EAMONN DOYLE: K

14,352円(税込 15,500円)
アイルランドの写真家 Eamonn Doyle(イーモン・ドイル)の写真集「K」です。
アイルランド三部作「i」, 「On」, 「End」を完結した後、イーモンは舞台をダブリンから大西洋西海岸の端、時代を感じさせない人間の存在を失くしたような平行な世界のように見える風景へと移動します。
「K」の強烈なカラーイメージを通して、この風景を横切って移動するにつれて形を変える形状を追求します。完全に布で覆われたこの図形はスペクトル的で、重力、風、水、そして光によって押し引きされるにつれて色と物質性が変化します。
ある場所ではそれは気体のように見えますが、ある場所ではそれは溶融しています、そして時々、地球上にいること、重力は明白になります。これらのカラーイメージに付随して、Kはある種の地震の証拠を説明すると思われる多数の濃い白黒写真を含みます。
【サイン入】マックス・ピンカース写真集 : MAX PINCKERS: RED INK

【サイン入】マックス・ピンカース写真集 : MAX PINCKERS: RED INK

3,611円(税込 3,900円)
ベルギーの写真家 Max Pinckers(マックス・ピンカーズ)の写真集「RED INK」です。
「Red Ink」は、The New Yorkerの記事「Evan Osnosによる北朝鮮との核戦争のリスク」に基づき、ピューリッツァーセンターの支援を受けて委任されたプロジェクトです。
【サイン入】小見山峻写真集: SHUN KOMIYAMA: HEMOGLOBIN

【サイン入】小見山峻写真集: SHUN KOMIYAMA: HEMOGLOBIN

4,500円(税込 4,860円)
日本の写真家 小見山峻(Shun Komiyama)の写真集「hemoglobin」です。
自身のルーツを徹底的に掘り下げ、幼い頃から惹かれ続けてきた重機、そして、刀匠であった曽祖父以前の血族が人生を捧げてきた日本刀にフォーカスを当て、「鉄」をテーマに制作しています。
カラーで撮られた重厚でゴチャゴチャしたマシン感溢れるの重機と、モノクロのシンプルで美しい日本刀の対比も面白い。

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