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ゾラ・ジッヒャー写真集: ZORA SICHER: PROGRESO 110

ゾラ・ジッヒャー写真集: ZORA SICHER: PROGRESO 110

7,407円(税込 8,000円)
NYの写真家 Zora Sicher(ゾラ・ジッヒャー)の自費出版写真集「Progreso 110」です。
【古本】ローラ・エル=タンタウィ写真集 : LAURA EL-TANTAWY : THE PEOPLE【Collector Edition】

【古本】ローラ・エル=タンタウィ写真集 : LAURA EL-TANTAWY : THE PEOPLE【Collector Edition】

27,778円(税込 30,000円)
エジプトをルーツに持ち、ロンドンを拠点に活動する写真家 Laura El-Tantawy(ローラ・エル=タンタウィ)の写真集「The People」です。2011年1月25日、ほぼ30年間に渡り国を支配していたモハメド・ムバラクに退陣を要求し、何百、何千ものエジプトの人々は全国の街頭に立ちました。これはほんの始まりであり、4年以上に渡り、人々がアラブ世界最大の国で残忍な政治体制の現状を維持したかった中で人々が社会的、経済的変化のために戦った方法を追いました。2015年に発行された前作「In the Shadow of the Pyramids」では、一人称で国の激動の政治闘争中に著者の経験を介して記憶とアイデンティティを模索しましたが、The Peopleでは個人的な物語から距離を置いて撮られています。
「The People」は新聞形式で語り、公開された、El·Tantawyの2作目の出版物は現代のエジプトの物語の中で最も歴史的なひとつの関連する章の記憶の消失を祝い、保存することを目指しています。
【サイン入】イーモン・ドイル写真集: EAMONN DOYLE: K

【サイン入】イーモン・ドイル写真集: EAMONN DOYLE: K

14,352円(税込 15,500円)
アイルランドの写真家 Eamonn Doyle(イーモン・ドイル)の写真集「K」です。
アイルランド三部作「i」, 「On」, 「End」を完結した後、イーモンは舞台をダブリンから大西洋西海岸の端、時代を感じさせない人間の存在を失くしたような平行な世界のように見える風景へと移動します。
「K」の強烈なカラーイメージを通して、この風景を横切って移動するにつれて形を変える形状を追求します。完全に布で覆われたこの図形はスペクトル的で、重力、風、水、そして光によって押し引きされるにつれて色と物質性が変化します。
ある場所ではそれは気体のように見えますが、ある場所ではそれは溶融しています、そして時々、地球上にいること、重力は明白になります。これらのカラーイメージに付随して、Kはある種の地震の証拠を説明すると思われる多数の濃い白黒写真を含みます。
【サイン入】マックス・ピンカース写真集 : MAX PINCKERS: RED INK

【サイン入】マックス・ピンカース写真集 : MAX PINCKERS: RED INK

3,611円(税込 3,900円)
ベルギーの写真家 Max Pinckers(マックス・ピンカーズ)の写真集「RED INK」です。
「Red Ink」は、The New Yorkerの記事「Evan Osnosによる北朝鮮との核戦争のリスク」に基づき、ピューリッツァーセンターの支援を受けて委任されたプロジェクトです。
【サイン入】小見山峻写真集: SHUN KOMIYAMA: HEMOGLOBIN

【サイン入】小見山峻写真集: SHUN KOMIYAMA: HEMOGLOBIN

4,500円(税込 4,860円)
日本の写真家 小見山峻(Shun Komiyama)の写真集「hemoglobin」です。
自身のルーツを徹底的に掘り下げ、幼い頃から惹かれ続けてきた重機、そして、刀匠であった曽祖父以前の血族が人生を捧げてきた日本刀にフォーカスを当て、「鉄」をテーマに制作しています。
カラーで撮られた重厚でゴチャゴチャしたマシン感溢れるの重機と、モノクロのシンプルで美しい日本刀の対比も面白い。
桑島生写真集: IKURU KUWAJIMA: I, Oblomov
SOLD OUT

桑島生写真集: IKURU KUWAJIMA: I, Oblomov

5,556円(税込 6,000円)
ロシアを拠点に活躍する日本の写真家 桑島生(Ikuru Kuwajima)の写真集「I, Oblomov」です。
「I, Oblomov(オブローモフ)」は19世紀の半ばロシアの作家イワン・ゴンチャロフによって書かれたロシア文学を代表する小説です。この小説は150年以上にわたり、ロシア人の心理を解読する鍵となりました。
本書では、ロシア、ウクライナ、カザフスタン、キルギスタンでの旅行の過程で撮影された一連のポートレートや室内の写真を通して、このロシア人の心理を自分自身で解釈しています。
イメージが示すように、写真家はしばしば、うつ病、怠惰、悪天候または二日酔いによって長時間にわたり横になっていることがよくありました。旧ソ連で9年間も住んでいると、オブロモフ主義は日本人の写真家の身に起こることもあります。 写真へのすべての注釈は小説「オブロモフ」から引用されています。
リリア・ルガンスカイア写真集: LILIA LUGANSKAIA: INVESTIGATION OF LOVE

リリア・ルガンスカイア写真集: LILIA LUGANSKAIA: INVESTIGATION OF LOVE

6,852円(税込 7,400円)
アムステルダムに拠点を置くビジュアルアーティスト/写真家 Lilia Luganskaia(リリア・ルガンスカイア)の作品集「Investigation of Love」です。
Lilia Luganskaiaの実践は、写真と多分野にまたがるインスタレーションの間にあります。
「Investigation of Love」では、彼女は写真が愛のような抽象的概念の証拠として機能できるかどうかを探究します。 オランダの居住許可証の申請手続きに触発されたこの本は、オブジェクトとイメージの集合における関係の視覚的なタイムラインです。
写真は、夫婦が一緒に訪れた場所や行ったことを表しています。その人との情熱ははっきりしていますが、愛を証明するには十分でしょうか?
【サイン入】辰巳直也写真集: 浅草モノカラー: NAOYA TATSUMI: ASAKUSA MONO-COLOR

【サイン入】辰巳直也写真集: 浅草モノカラー: NAOYA TATSUMI: ASAKUSA MONO-COLOR

2,963円(税込 3,200円)
日本の写真家 辰巳直也(Naoya Tatsumi)の写真集「浅草モノカラー」です。
この写真集は2012年から2016年の間、東京都台東区の浅草寺仲見世通りを行き交う人々。
浅草寺周辺(台東区の東側)の風景。
2018年、隅田川沿い花川戸の桜祭りの光景。
それぞれが撮影順に並んでいます。
「住んでる部屋からそれ程遠くなく、日本を感じる場所を撮影したい」
という思いがきっかけでした。
浅草という下町で、今の日本を感じた一冊になったと思います。(本書後書きより)

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