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【サイン入】菅野恒平写真集: KOHEY KANNO: LIBIDO

【サイン入】菅野恒平写真集: KOHEY KANNO: LIBIDO

3,455円(税込 3,800円)
日本の写真家 Kohey Kanno(菅野恒平)の自費出版フォトジン 「LIBIDO」です。
NY滞在中に撮られた LGBTデモの様子やナイトクラブでのパーティーの様子などセクシャルマイノリティーの人々やドラァグクイーンなど一見すると過激で個性的な人たちを中心としたスナップ写真が並びます。実際にその場に居ながら当事者でもあるはずの写真家はどこか冷めた異邦人のような視線で彼らを捉えているようだし、被写体は逆にお前はこちら側だろうと問いかけてきているみたいだ。
東松照明写真集: SHOMEI TOMATSU: CHEWING GUM AND CHOCOLATE

東松照明写真集: SHOMEI TOMATSU: CHEWING GUM AND CHOCOLATE

2,727円(税込 3,000円)
写真家 東松照明は1930年名古屋市生まれ。愛知大学経済学科を卒業後、岩波書店に入社し写真文庫の担当となるが2年で退社しフリーの写真家へ転身します。1958年第1回日本写真批評家協会新人賞受賞。1959年アサヒカメラに横須賀の写真が掲載され大きな反響を呼びました。千歳、三沢、横田、佐世保、沖縄など戦後米軍基地が残った町を撮影したシリーズは「チューインガムとチョコレート」と呼ばれ、東松の重要な作品群となっています。
【サイン入】細倉真弓写真集: MAYUMI HOSOKURA: CYALIUM
SOLD OUT

【サイン入】細倉真弓写真集: MAYUMI HOSOKURA: CYALIUM

3,600円(税込 3,960円)
日本の写真家 細倉真弓(Mayumi Hosokura)の写真集「CYALUM」です。
【古本】写真集: 叫び 裏街道の青春

【古本】写真集: 叫び 裏街道の青春

10,909円(税込 12,000円)
日本の暴走族をドキュメントした「写真集<叫び> 裏街道の青春 Million Book」です。
吉永マサユキ写真集: 族: MASAYUKI YOSHINAGA: ZOKU
SOLD OUT

吉永マサユキ写真集: 族: MASAYUKI YOSHINAGA: ZOKU

3,636円(税込 4,000円)
この写真集「族」は7年間という年月をかけ、写真家吉永マサユキが撮り続けた日本人の肖像であり、失われつつある日本人の魂の記録である。(本書:林文浩Textより)
【古本】田附勝写真集: デコトラ: MASARU TATSUKI: DECOTORA【サイン入】
SOLD OUT

【古本】田附勝写真集: デコトラ: MASARU TATSUKI: DECOTORA【サイン入】

4,545円(税込 5,000円)
田附勝写真集「DECOTORA」。全国のトラッカーに捧ぐ。
「トラックは俺だ!」。磨き上げられた金属板、極彩色の電飾。強烈な自己主張が光の塊となり、公道へと流れ出す。列島を縦断して撮影されたアートトラック・シーンの最前線。不屈の者たちの群像。(本書帯より)
題府基之写真集: MOTOYUKI DAIFU: HOLY ONION

題府基之写真集: MOTOYUKI DAIFU: HOLY ONION

4,800円(税込 5,280円)
一人の女性がキッチンで玉ネギの皮をむく写真がひたすら続く――。あまりに日常的な、それでいてこの上なく非日常性を孕む光景。
収録されているのは、フィルム1本分全35カット。1枚の写真にその人物を象徴する瞬間がとらえれているのがポートレイト写真だとすれば、『Holy Onion』は、既成のポートレイト写真への問いかけであるのかもしれない。
「1枚で見せるポートレイトってことじゃなくて、35枚全部で一つのポートレイト。今回たまたま35枚でしたが、5枚でも10枚でも1枚じゃないポートレイトに最近興味がある」と題府は語る。
『Still Life』、『Hypermarché – Novembre(大型スーパー、11月)』(ミシェル・ウェルベックとの共著)に続く待望の新刊写真集。
原美樹子写真集: MIKIKO HARA: PHOTOPAPER 44/45
SOLD OUT

原美樹子写真集: MIKIKO HARA: PHOTOPAPER 44/45

2,100円(税込 2,310円)
《Photopaper》は、ドイツのカッセル・フォトブック・フェスティヴァルを運営する非営利組織によって、年間購読形式の定期刊行物として2016年から刊行が開始されているカジュアルな作りのモノグラフの写真集シリーズ。年に8冊から12冊が刊行され、各国の写真関係者が写真家の選出や編集にかかわっている。

その最新刊として、原美樹子の最新シリーズ《Kyrie》からの作品31点を収録した本書が刊行された。2014年から2018年までに撮影された写真を通して、1969年のデビューから一貫してスナップショットの手法を継続している作家の、静かな変化と新たな奥行きを感じさせる1冊。
滝口浩史: 猫のつめとぎ vol.6: KOJI TAKIGUCHI: SHARPENING OF A CAT'S CRAW
SOLD OUT

滝口浩史: 猫のつめとぎ vol.6: KOJI TAKIGUCHI: SHARPENING OF A CAT'S CRAW

2,273円(税込 2,500円)
私は、亡くなった私の叔父が遺したアポロ月面着陸計画の新聞記事のスクラップブックを5冊発見した。
そこには、誰に見せるためでもない叔父の表現が遺されていた。そして叔父は、残された自分の最期の時間を多くの人に知らせずに静かに亡くなった。
彼が遺した表現と姿を、私はささやかな表現で残してあげたいと思った。
(作家HPより)
【サイン入】濱田祐史写真集: YUJI HAMADA: PRIMAL MOUNTAIN

【サイン入】濱田祐史写真集: YUJI HAMADA: PRIMAL MOUNTAIN

4,000円(税込 4,400円)
日本の写真家 Yuji Hamada(濱田祐史)の写真集「Primal Mountain」です。
濱田の代表作のひとつである「Primal Mountain」は、一見すると山の風景写真のように見えますが、実は私たちの身近にある素材で作られた「山」であることに気付きます。
「真実と虚」「見えるものと見えないもの」という自身のテーマと、震災の体験が繋がっていく中、ある日友人から山の写真のポストカードが届きます。
濱田は、そこに写る美しさとともにある嘘っぽさに、これらの「山」は果たして本当の山なのか、という疑問を抱き、「Primal Mountain」の撮影を始めました。目の前に見えている山を、私たちは一体何をもって山だと認識するのでしょうか。
ここでは”作られた”ランドスケープを、私たちの脳がつい風景だととらえてしまうことさえ、心地いい経験となっていくのです。

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