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【古本】ニック・ナイト写真集: NICK KNIGHT: NICKNIGHT

【古本】ニック・ナイト写真集: NICK KNIGHT: NICKNIGHT

11,111円(税込 12,000円)
スキンヘッズやヨージ・ヤマモト等の写真でも知られるロンドン出身の写真家Nick Knight(ニック・ナイト)の80年代の作品を中心に編まれた自らの名前を冠した美しい写真集です。
【古本】アヌーク・クルイトフ写真集: ANOUK KRUITHOF: A HEAD WITH WINGS

【古本】アヌーク・クルイトフ写真集: ANOUK KRUITHOF: A HEAD WITH WINGS

5,093円(税込 5,500円)
ベルリンを拠点に活動するアーティストAnouk Kruithofのベリーズ、メキシコ、エジプト、モロッコ、ベルリンで撮った写真のモンタージュ写真集。さまざまな大きさの写真を畳んだり、貼り付けたり、手の込んだ造りになっています。
クリス・キリップ写真集: CHRIS KILLIP: THE LAST SHIPS

クリス・キリップ写真集: CHRIS KILLIP: THE LAST SHIPS

2,315円(税込 2,500円)
イギリスの写真家 Chris Killip(クリス・キリップ)の写真集「THE LAST SHIPS」です。
「THE LAST SHIPS」は、かつて造船の産業大国だったイギリスのタインサイドの造船所と労働者コミュニティの衰退の様子を記録したものです。
クリス・キリップ写真集: CHRIS KILLIP: THE STATION

クリス・キリップ写真集: CHRIS KILLIP: THE STATION

2,315円(税込 2,500円)
イギリスの写真家 Chris Killip(クリス・キリップ)の写真集「THE STATION」です。
「THE STATION」はGateshead Music Collectiveが主催したアナーコパンクの会場を1985年の夏に撮ったシリーズです。
サッチャー政権下の英国の喧騒の中で、爆発するエナジーと打ち捨てられた反抗的な若者たちの熱い姿を写し撮っています。
桑島生写真集: IKURU KUWAJIMA: TUNDRA KIDS

桑島生写真集: IKURU KUWAJIMA: TUNDRA KIDS

3,704円(税込 4,000円)
日本の写真家 桑島生(Ikuru Kuwajima)の写真集「TUNDRA KIDS」です。
北極圏の北に位置するロシアの都市、ヴォルクタの郊外には、ツンドラの遊牧民であるネネツの子供たちだけを収容する寄宿学校があります。
秋から春にかけて、学校には3歳から14歳までの約60人の子供がいます。今年の残りの半分、彼らはツンドラの中央部で家族やトナカイと一緒に、伝統的なモバイルテントの中でチャムと暮らしています。日本の写真家、桑島生による丁寧に制作された写真は、子供たちがプロジェクトに積極的かつ熱心に参加していることを示しています。教室は写真スタジオになり、子供たちは彼らのルーツと現代ロシアの世界に適応する際に直面する問題に証人となるものを持ち寄りました。
折り畳まれたページの裏側に選んだ子供たちの絵の多くには、これらの観賞用の2次元絵の伝統的な形がまだたくさんあります。
桑島は、この遠く離れた子供たちの世界の魔法とエネルギーを私たちに伝えてると同時に、私たちに古い道が徐々に消えていくのを感じさせてくれます。
小見山峻写真集: SHUN KOMIYAMA: HEMOGLOBIN
SOLD OUT

小見山峻写真集: SHUN KOMIYAMA: HEMOGLOBIN

4,500円(税込 4,860円)
日本の写真家 小見山峻(Shun Komiyama)の写真集「hemoglobin」です。
自身のルーツを徹底的に掘り下げ、幼い頃から惹かれ続けてきた重機、そして、刀匠であった曽祖父以前の血族が人生を捧げてきた日本刀にフォーカスを当て、「鉄」をテーマに制作しています。
カラーで撮られた重厚でゴチャゴチャしたマシン感溢れるの重機と、モノクロのシンプルで美しい日本刀の対比も面白い。
桑島生写真集: IKURU KUWAJIMA: I, Oblomov
SOLD OUT

桑島生写真集: IKURU KUWAJIMA: I, Oblomov

5,556円(税込 6,000円)
ロシアを拠点に活躍する日本の写真家 桑島生(Ikuru Kuwajima)の写真集「I, Oblomov」です。
「I, Oblomov(オブローモフ)」は19世紀の半ばロシアの作家イワン・ゴンチャロフによって書かれたロシア文学を代表する小説です。この小説は150年以上にわたり、ロシア人の心理を解読する鍵となりました。
本書では、ロシア、ウクライナ、カザフスタン、キルギスタンでの旅行の過程で撮影された一連のポートレートや室内の写真を通して、このロシア人の心理を自分自身で解釈しています。
イメージが示すように、写真家はしばしば、うつ病、怠惰、悪天候または二日酔いによって長時間にわたり横になっていることがよくありました。旧ソ連で9年間も住んでいると、オブロモフ主義は日本人の写真家の身に起こることもあります。 写真へのすべての注釈は小説「オブロモフ」から引用されています。
菅野恒平: 2019年カレンダー : KOHEY KANNO: BLUE SKIES (2019 Calendar)
SOLD OUT

菅野恒平: 2019年カレンダー : KOHEY KANNO: BLUE SKIES (2019 Calendar)

1,852円(税込 2,000円)
日本の写真家 菅野恒平(Kohey Kanno)による2019年のカレンダーです。
週替わりで変わるイメージはニューヨーク、東京、ソウル、ベルリン、福島、アムステルダムなどで撮ったスナップ。旅したり住んだり、移動と出会いの記録。菅野恒平の少年のような眼差しが心地よい。
【サイン入プリント付】草野庸子写真集: YOKO KUSANO: ACROSS THE SEA
SOLD OUT

【サイン入プリント付】草野庸子写真集: YOKO KUSANO: ACROSS THE SEA

4,000円(税込 4,320円)
日本の写真家 草野庸子(Yoko Kusano)の写真集「Across the Sea」です。
Across the Seaは、草野庸子が初めてロンドンに訪れた時に撮影した写真で構成された作品です。

日常の機微を繊細に撮影することを得意とする草野にとって、初めて触れるロンドンの光景に対してはどこか距離感のあるような視点から物語は始まりますが、次第にその新しい世界に感じる小さな孤独も自身の中へと織り込んでいき、目の前に差し込まれる光へと純粋に呼応していきます。

どこか眠たげでありつつも、時折鮮明な眼差し。福島から上京して一人で過ごす東京での生活で感じる孤独と、初めてのロンドンで感じる孤独も結局は同じようなもので、彼女の視線の先に映るものは世界のどこにいても「今」という時間でした。

ロンドンの曇天の空から差し込む美しい光には、強い生命力と未来への希望を感じさせられます。
【SALE】ウィリアム・クライン写真集: WILLIAM KLEIN: ABC
SOLD OUT

【SALE】ウィリアム・クライン写真集: WILLIAM KLEIN: ABC

2,759円(税込 2,980円)
写真家ウィリアム・クラインは、それまで写真の世界でタブーとされてきたボケ・ブレ・アレ(ピンボケ・手振れ・粒子荒れ)を手法として作品に持ち込み、20世紀後半の写真界に決定的な影響を与えた。本書は出版当時84歳のクラインが、自ら写真をセレクトし、ブックデザインまでを施した自選傑作集。1956〜64年に刊行されたニューヨーク、ローマ、モスクワ、東京の都市4部作からの抜粋やモード写真など、まさにクラインの自伝的な写真集となっている。

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