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ル・コルビュジエと写真の力: LE CORBUSIER UND DIE MACHT DER FOTOGRAFIE【ドイツ語版

ル・コルビュジエと写真の力: LE CORBUSIER UND DIE MACHT DER FOTOGRAFIE【ドイツ語版

2,800円(税込 3,080円)
スイス生まれフランスで活躍した建築家 Le Corbusier(ル・コルビュジエ)の生誕125年を記念した展覧会にあわせて刊行された作品集です。
ル・コルビュジエの発展は、今世紀で最も人気のある視覚媒体である写真の台頭と密接に関係していました。本書は、コルビュジエが写真を使って彼の作品やアイデアを定義し、世界中に広める様々な方法を辿っています。
ミカル・シェルビン写真集: MICHAL CHELBIN: SAILBOATS AMD SWAMS
SOLD OUT

ミカル・シェルビン写真集: MICHAL CHELBIN: SAILBOATS AMD SWAMS

4,600円(税込 5,060円)
イスラエルの写真家 Michal Chelbin(ミカル・シェルビン)の6年間に渡ってウクライナとロシアの7つの刑務所で撮影した写真集「Sailboats and Swans」です。
監禁され、常に監視されているとはどういうことなのか、そしてこのシュールな世界の中で、そのような人間を振り返ることの意味を探ります。
タイトルは、刑務所で見つけた、独特でほとんど嘲笑的で、牧歌的で幻想的な壁画と壁紙の背景を指しています。
【古本】ラリー・クラーク写真集: LARRY CLARK: TULSA
SOLD OUT

【古本】ラリー・クラーク写真集: LARRY CLARK: TULSA

3,100円(税込 3,410円)
Larry Clark(ラリー・クラーク)の写真集「Tulsa」です。
俺は1943年オクラホマのタルサで生まれた。16でアンフェタミンを初めて打って、3年間、仲間と打ちまくった。そしてある日、街を出た。でもそのうちに、またタルサに舞い戻って来てしまった。一度ハリが刺さると決して抜けないってことさ。(日本語版より)
【古本】アレクサンドラ・カー写真集: ALEXANDRA CARR: THE BIRDS DIDN'T DIE OVER THE WINTER
SOLD OUT

【古本】アレクサンドラ・カー写真集: ALEXANDRA CARR: THE BIRDS DIDN'T DIE OVER THE WINTER

5,400円(税込 5,940円)
アメリカの写真家 Alexandra Carr (アレクサンドラ・カー)の俳優の Paz de la Huerta を撮った写真集「he Birds Didn't Die over the Winter」です。
マーク・クロス作品集; MARK CROSS: THE PAIN CENTER
SOLD OUT

マーク・クロス作品集; MARK CROSS: THE PAIN CENTER

3,200円(税込 3,520円)
ニューヨークのアート/出版レーベル muddguts主催者 Mark Cross(マーク・クロス)の写真集「THE PAIN CENTER」です。
【サイン入】小林健太作品集: KENTA COBAYASHI: EVERYTHING_2
SOLD OUT

【サイン入】小林健太作品集: KENTA COBAYASHI: EVERYTHING_2

4,500円(税込 4,950円)
日本のアーティスト 小林健太(Kenta Cobayashi)の作品集「EVERYTHING_2」です。
『Everything_2』は前作『Everything_1』より4年ぶりのシリーズ続編となる新作です。
『Everything』は写真作品を通じて、彼の捉える時代感覚を体感することができるシリーズです。
小林の作品の特徴は自身で撮影した写真に大胆なデジタル編集を施すことにあり、その感性によって編まれたイメージは、写像が溶解した、ピクセルデータによる光子の絵となります。
今作の主な被写体となるのは、東京をはじめとした都市とそこに生きる同世代の人々です。小林はそれらの光景を、身体、テクノロジー、歴史など、彼の経験と学習に基づいた様々な事象との関係の中で捉え、現代文明の輪郭を縁取り、同時代のアイコンともいえるイメージを獲得しています。
小林の「真を写すとは何か」という写真についての問いは、像の具象/抽象、ストレート/拡張といった枠組みを超えて発せられているのです。
ポール・キュピドー写真集: PAUL CUPIDO: AMAZONIA

ポール・キュピドー写真集: PAUL CUPIDO: AMAZONIA

6,182円(税込 6,800円)
オランダの写真家 Paul Cupido(ポール・キュピドー)の写真集「AMAZONIA」です。
おそらくアマゾンの熱帯雨林ほどスピリチュアリティが染み込んでいる場所は地球上にないでしょう。
ブラジルのアマゾンに芸術的に没入するプログラム「LABVERDE」でのアーティストのレジデントの間に、Paul Cupidoはカメラを手に取り、この魅惑的で神秘的な環境と静かに対話しました。
写真家は葉、葉、水、月に焦点を当てています。 写真作品は、無数の解釈に開かれた哲学的概念であるムーの原理を中心に展開しています。 ムーは潜在的な可能性があるものの無効であると考えることができます。 「AMAZONIA」で、彼は身体と地球の間のはかないものと象徴的な対応を探ります。
マーク・コーエン写真集: MARK COHEN: BREAD IN SNOW

マーク・コーエン写真集: MARK COHEN: BREAD IN SNOW

8,250円(税込 9,075円)
アメリカの写真家 Mark Cohen(マーク・コーエン)の写真集「Bread in Snow」です。
「本書には、画面の縁ぎりぎりにイメージが収まったカラー写真が並んでいる。ストリートで学んだ基本である半ば無意識のフレーミングから生まれた写真群である。色彩は写真にさらなる声を与えた。写真はエネルギーを得たし、偶発的な社会的意味をもったと感じた。私はありとあらゆるものに惹きつけられつつ、街を歩き回った。視線が合えば、そのすべてが要素になった。鉄線、あるいは踏み台。今でもこの仕事に計画や理論はない。50年の間にただ発生して成長していった」
ペトラ・コリンズ写真集: PETRA COLLINS: OMG! I’M BEING KILLED
SOLD OUT

ペトラ・コリンズ写真集: PETRA COLLINS: OMG! I’M BEING KILLED

4,500円(税込 4,950円)
カナダのフォトグラファー Petra Collins(ペトラ・コリンズ)の写真集「OMG! I’m being killed」です。
『「オーマイゴッド、アイム・ビーイング・キルド」は、フィルターが慰めになるような世界にあって、2019という年に反応して生み落とされた赤ん坊。
この本は私たちが生きているこの時代の真の姿を生き生きと捉えた、ペトラの究極のファッションマガジンです。未発表写真や新作ばかりで満たされた本書はとびきり素敵なイメージ群を提供します。(タイトルの"OMG IM BEING KILLED” は、“きゃあ、わたし殺されちゃう”といった意味)』
ジュリー・コックバーン作品集: JULIE COCKBURN: STICKYBEAK
SOLD OUT

ジュリー・コックバーン作品集: JULIE COCKBURN: STICKYBEAK

7,000円(税込 7,700円)
イギリスを拠点に活動するアーティスト、ジュリー・コックバーン(Julie Cockburn)の作品集。「FLOWERS GALLERY」(ロンドン)での個展『Telling it slant』開催(2019年9月12日~11月2日)に伴い刊行された。

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